andgroundのWEBサイト構成を見直しました。
これまで増えてきた活動を整理し、
・関西ジンラリー
・宇陀蒸留所プロジェクト
・宇陀ジンギャラリー
・GIN THROUGH JAPAN
・ShoGin.jp
・スパイスとジン
など、それぞれの役割が見えやすい構造へ変更しています。
また、「宇陀のこと」は「宇陀蒸留所プロジェクト」として再整理し、蒸留所構想だけでなく、土地・水・建築・香りの文化形成まで含めた長期プロジェクトとして発信していきます。
andgroundは、完成したブランドを見せる場所ではなく、香りを入口に人と土地が巡り、文化が育っていく過程そのものを記録する場として、今後も少しずつ更新を続けていきます。